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Maurice Bejartの「ボレロ」!!!その2


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by stavgogin | 2009-05-30 05:23

Maurice Bejartの「ボレロ」!!!


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by stavgogin | 2009-05-30 05:22

「ポーレシュカポーレ」オルガの歌より


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by stavgogin | 2009-05-29 04:27

シルヴィ・ギエムの「キトリ」!!!


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by stavgogin | 2009-05-28 21:32

シルヴィ・ギエムの「ボレロ」!!!その2


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by stavgogin | 2009-05-28 21:19

シルヴィ・ギエムの「ボレロ」!!!その1


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by stavgogin | 2009-05-28 21:18

バリシニコフの「パッサカリアトフーガ(ホワイトナイツより)」


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by stavgogin | 2009-05-28 13:30

ジョルジュ・ドンのボレロ!!!


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by stavgogin | 2009-05-28 13:28

超能力と死後の世界

ある人物から、死後の世界を相談された…というか、死後の
世界は存在するかどうか、ずっと聞かれて。。。

なんでもその人物、最近不幸が重なり、親しい人を続け様に
亡くしているそうな。。。。

一人は親友で、冬山で遭難したのだと。実は、山へ行く寸前


「もしも死んだら、お前の部屋をノックしに来るよ(笑)」


として別れたまま死に、やはり死がわかったその夜に、誰か
が部屋をノックしていたのだと。

親友が来たとわかっても、恐くて扉を開ける事が出来なかった
そうな。。。


また、親父さんがガンで無くなった通夜の夜に、親族が集まっ
て会話をしている最中、跡継ぎ問題になった時、その人物が、
「俺が後を継ぐよ!」と言い放ったその瞬間、祭壇の蝋燭の炎
が一瞬ボワッ!と火柱をあげたのだと。多分、後を継ぐという
その人物の発言に、死んだ親父さんが喜んだ為の表現だったの
では?という事らしい。

死んだら無になるというのは、現代の科学的通例?しかし、そ
ういう中で、やはり不可解な事もおきているのも、またある。

いろいろな偶然が重なっているだけなのかもしれないし、本当
に霊というか、その人物の思念の強さが、そういう現象に一役
かっているのかもしれない。

人には超能力があるだろうと云われているが、それは開発され
ていない脳の中に、各々潜んでいるのだと。

ただ第六感というのはかなり信じている。自分の危険回避能力
とでもいうのだろうか?なんとなくフト思った瞬間に、それが
起きる場合というのはある。

またフト、ある人物を思った瞬間に、その人物が訪れるという
事も、かなりある。確かに偶然と言っちゃそれまでだが、生き
てきた中で、かなりの確立で自分の中にそれがあった歴史は否
定できない。

一時、電磁波問題で、携帯電話ばかり使用していると脳に影響
があるのでは?というデマ?があったが、要は電波というもの
が人間に作用するのだろうという事は云われている。

真意はともかく、イタコなんて、その最もたる例だ。死者の念
という電波を傍受して、代りに親族に伝えるというもの。つま
り昔から、人というのは、ある意味特殊な電波を発信している
と信じられてきた為に、そういうイタコなる存在が生まれたの
かもしれない。つまりそれだって、超能力だと考えてしまう。

例えば、慣れ親しんだ同士では、目を見ただけで、その人物の
考えている事がわかるというのは、ある意味統計学にもなるが、
それはその人物の発している正しく電波を受信しているからな
のだとも思う。

スポーツの試合中のアイコンタクトなども、そういう部類だろ
う。頭の堅い人物は「言葉で正しく言わないと、わからないじ
ゃないか!」と憤慨するのは、ある意味アイコンタクトじゃな
いが、相手との意思の疎通がなされていないからだと思う。

目は口ほどにものを言うというのは、ある意味、人間が電波を
発するという超能力なのだろうな。

つまり、昨夜の客から聞いた体験談にしたって、人が持ちうる
超能力が、死の寸前に発揮された為だと考えれば、どこかで納
得してしまう。。。
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by stavgogin | 2009-05-20 05:32 | よもつ文

永遠の残像

c0111772_643195.jpg

天然の写真のメカニズム、というのがあるらしい。シャーゴタイト
という玄武岩物質に、月面岩石の成分が融合されれば、その組成は
感光性ガラスになるのだと。

つまり、月面にシャーゴタイトの隕石が落下し散らばり、その時の
衝撃と熱で月の岩石成分が融合されれば、感光性ガラスができるの
だという。

その感光性ガラスが、太陽の光を強力に浴びて光る地球を写し出す
可能性もあるという。つまり、月に転がるその物質に、母なる地球
の美しい残像が写し出される訳だ。。。。

何かの本で、霊的な波長や光を発する存在、例えば巫女などは、普
通の人が見えない、その発する波長や光が、たまたまの偶然が重な
り見える場合があるという。

例えば、その人のオーラも、何かを通すとか、何かのきっかけで見
えるというものと同じ。

ただ普通の人には、それは見えないもの。ただし、なんとなく感じ
るという事はできるようだ。それが一瞬見えた場合は、一つの残像
となり、その刹那の瞬間は本当に短いものであるけれど、その印象
は一生、美しいものとして自分の中に刻まれるのだと思う。

ある意味ネットの世界も、そういう残像に近いもので、バーチャル
なるものと同じであり、現実と非現実が区分しにくくなる。あたか
もデジタル世界で、出逢った事の無い人物とやりとりをしていると、
それは現実との非現実の区分を取り払うもので、そこで強烈に印象
に残ったものは、先ほどの万が一の確立の母なる地球の残像として、
永遠に刻まれるのかもしれないと…考えてしまった。。。。
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by stavgogin | 2009-05-18 06:43 | よもつ文